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2010年5月16日 (日)

Difficult to cure

Rainbowのアルバムではありませんが...。

チンクの穴の空いたサイレンサ、
溶接をバイクでお世話になっている
ハヤシカスタムに相談してみましたが、
更に溶接の師匠さんに問い合わせしてくれていて

「年月の経ったサイレンサは手に負えない、
中が腐食して、肉が薄くなっているので
ちょっと溶接しようとするとすぐ穴が広がる。
ので手を出さない方が良い。」

とのこと。

なので、ちょっとごりごりと磨いて
ケミカルでの補修にします。

乞うご期待。

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