2018年7月14日 (土)

Gallina帰還

一時はどうなるかと思いましたが、

今日無事に車検から帰ってまいりました。
ジェネレータの発電不良?は
とりあえずコイル交換で復活したと思います。
でなんとか車検ですが、
やはり排気音とヘッドライトは苦労した模様。
両方ともそろそろ大手術をしますかねぇ。

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2018年6月24日 (日)

Gallinaもう一息

結局オークションで新品のステータコイルが出ていたので

購入しました。
ちなみにまだ新品もスズキから出ますが、
ちょっと安く出されていたので。
で交換してみたところ
まだ電圧が上がらない...。
コイルからの出力電圧もなぜか低い。
なので、最悪ローターマグネット交換か、
と思ったのですが
DRと電圧を比較してみるとどうもDRも低い。
テスターを変えて測ってみると
70Vくらいが出ている。
サービスマニュアルでは5000rpmで
75V以上なので、問題なさそう。
ということでこれはテスターに問題があったみたい。
発電能力が低いジェネレーターだと
テスター内部のインピーダンスによって
出力電圧値が変わるのでしょうね。
ということで、とりあえず交換したステータで
車検を通してもらうようにお願いしました。

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2018年5月20日 (日)

Gallina帰還せず...

とは言っても、事故とかではないです。

車検なのでと、ハヤシカスタムにお願いしたのですが、
社長からメール...、
「車検場でバッテリー上がった」
通す途中でなかったので、変な迷惑をかけずにすみましたが
どうやらバッテリーが充電できないとのこと。
前にも同様の症状がでて、もしかしたらと
レギュレータを変えてみましたが、
古いレギュレータも特に問題あるわけではなかった。
やはりこのR403エンジン共通の問題点
ジェネレータのコイルが逝ってしまったらしい。
コイルからの発電電圧を計測してみると
隣り合う端子は約50V AC @5000rpm
両端は約20V AC @5000rpm...。
部品出るのかな。

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2018年5月 1日 (火)

Rocket elf

もう少し前になりますが、

学生の頃GPをまだ夜遅くの12チャンネルでみていた頃
サーキットを走り回っていた不思議な一台
のムック本が出ていたので購入。
いろんな意味で挑戦しまくっていた
よき日のレースを象徴する一台だと思います。
この時の姿を見てRon Haslamにも憧れたなぁ。
今改めてインタビュー記事を読むと
一番脂が乗った時期をelfで過ごした後悔と
elfで挑戦してやるだけやったという達成感の
両方を語っているRonに改めて感動してしまった。
実験的とはいえ他のレーサーと遜色ないくらいの
レーシングスピードできちんと戦えた
elfってバイクとそれを作り上げる裏の苦労
走らせるRonの苦悩に触れられた素敵な一冊でした。
今、こんな夢を見させてくれるものがなく、
そろそろ夢の見方も忘れつつある時に
いい刺激になります。
もっと夢を見て描かないとね。

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2018年4月30日 (月)

鳥獣保護区

久しぶりの投稿です。

というのも久しぶりに怪鳥で集まったので。
Img_7614
K田さんが通りすがりの
怪鳥を捕まえて、
S木さんを仲間に
ちょっと走りましょうの
タイミングに合わせて
白鳥のH賀さんも交え
宮ヶ瀬に集まった次第。
新しい仲間のS木さんはまだ二十代とのことで
絶滅までの時間が少し伸びましたw
K田さんの怪鳥はSR42の800S
マルボロカラーのパリダカレーサーに
一番近いマイナー前の姿に779ccのエンジンを載せた仕様。
ということは、Gallinaのエンジンと同じということかw
久しぶりだったので、怪鳥談義に花咲かせ
またお会いしましょう、
ということで一足先に山を降りました。
今年は怪鳥生誕30周年でもありますので、
またみんなで集まりたいですね。

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